甲府風俗旅行

山梨風俗旅行【甲府】

店名:オレンジクラブ

甲府の特徴

甲信地方を代表する繁華街・甲府のソープ街は、昼間と夜で異なる姿を見せることが特徴です。甲府のソープ街は閑散としているものの、昼間はランチ営業している飲食店も多いので近隣で働く人が訪れます。ソープだけでなくスナックやセクパブも多く、夜になるとネオンの光が輝く「夜の街」へと変貌を遂げます。

この地域はソープ店が6店舗ほど存在していますが、吉原・栄町・川崎などのソープ街に比べるとかなり少なめ。風俗があまり盛んではない甲信地方だからこそ、この規模でも「地域屈指のソープ街」と言われているようです。またこの地域にはデリヘルがおよそ80店ほど存在しています。甲府は駅近隣にホテルが多いので、この地域の風俗利用者はデリヘルの方を利用しているのかもしれません。

ふくよかな女の子とのプレイ


甲府のソープ街でのプレイは、あまり楽しいと思えるものではありませんでした。「オレンジクラブ」というソープ店を利用し、パネル写真を見て若くてかわいらしい女の子をチョイス。しかし対面したのは写真よりも一回りは年齢の高そうな女性。若い女の子がするようなメイクや髪型、着るようなドレスですが、しわが多い・肌が少しガサガサしていることもあってより年齢高めに思えてしまいました。

プレイルームは吉原の中級店に比べると広め。しかし歴史を感じさせる部屋で、お風呂のタイルなどを見るとカビが生えています。そんな部屋で行われる年齢高めなソープ嬢とのプレイは、老舗の熟女店に来たような気分になりました。ある程度の年齢を重ねているためテクニックは満足できるもの。感度が良いため責めがいがあり、○ンニや○入れで責めると愛液がこぼれてきます。○入したあとの締め付けが良く、プレイ自体は決して悪くありませんでした。

甲府の風俗旅行を終えて


甲府ソープで利用した「オレンジクラブ」は、低価格・在籍数が多いことが魅力ですが私にとって満足度が高いものではありません。入浴料は5,000円で、総額料金は19時以降なら60分18,000円・90分25,000円。吉原のソープで考えると格安店のくくりに入る料金設定です。そして常時10名前後出勤しているので選択をする楽しみがあります。ただその通りの女の子が出てくる訳ではありませんが。。。

今回遊んだ女性はテクニック・感度といった部分は素晴らしく、童顔に引き締まった肉体と容姿レベルも低くありません。低価格で遊べるソープ店ということを考えると「当たり」の部分になるでしょう。しかし喋り方やファッションなど若作りしている部分が多いため、顔のしわ・厚化粧・シミといったところが痛々しく見えてしまいました。それだけに「惜しい」女性であったと思います。
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