高松風俗旅行

高松(香川)風俗旅行

店名:金瓶梅
キャスト名:あおい
T165・86(E)・56・87 31歳

高松風俗の特徴

四国の中でも数多くの風俗業種が存在する高松のソープ街・城東町は、港の近くにある遊郭の跡地という異様な場所にありました。小島のような港の中央付近にあるソープ街は、夜になるとネオンで染まります。全体的に暗く汽笛が鳴り響く港に妖しく光るネオンは遠くから見ても異様で、色々な風俗街を見ている私もその中に入る勇気をなかなか持てませんでした。

そんな城東町のソープは営業しているのが15店前後と少なく、呼び込みのおじさんもあまり元気がないように感じられます。吉原などのソープでは勢いよく話しかけてきますが、ここでは店を利用する人だけに声をかけている感じです。呼び込みが苦手という方には良いでしょう。ただおじさんがニタニタとゲスい顔で話しかけてくるような不健全さが感じられないので、「寂れている」という印象が強かったですね。

感度の高いスレンダー嬢の肉体を堪能


今回は「あおい」ちゃんというスタイル抜群の女の子と、濃厚で楽しいひとときを過ごすことができました。安いスナックのような待合室がある「金瓶梅」は、地域では高級店と言われているお店。ただ吉原や福原の高級店に比べると安っぽい造りで、90分30,000円という中級店なみの料金設定ということもあり「高級」とは思えませんでした。

ただスレンダーでEカップの美巨乳を持つ「あおい」ちゃんは、中級店でもなかなか会えないほど魅力的な女の子。90分26,000円とやや格安で遊べたことも評価が高まった要因です。「あおい」ちゃんはとにかく感度が良く、責める度に身体をくねらせ、イヤらしい喘ぎ声を出して大いに感じてくれます。○入したときも反応に合わせ中を「キュッ」と締め付けてくるため、その感触があまりにも気持ち良く、90分で3回発射してしまいました。

高松の風俗旅行を終えて


高松・城東町でのソープ体験は、街やお店の評価と遊んだ女の子の評価が異なるものとなりました。東京や大阪の繁華街にも劣らないほど賑やかな高松駅周辺に比べ、ソープ店が軒を連ねる地域は同じ街とは思えないほど寂れていました。それにお店の内装も高級店にしてはチープで、中級店にしては中途半端に着飾っているという印象です。

ただ今回遊んだ「あおい」ちゃんは、比較的キレイな女性が多い吉原や福原でも「当たり」と呼べるレベルでした。キレイな形のEカップバストに、くびれたウエストを兼ね備えた肉体はグラドルのように刺激的。そんな彼女がイヤらしく感じてくれたので、とても満ち足りた気持ちになることができました。

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